さすらい“ワカメnoひとりたび”Vol.15
皆さん、こんにちは!!
もしかしたら何ですけど・・・
もしかしたら何で自分では認めてないのですけど・・・
もしかすると、カゼを引いたかも知れません(>。<)
昔から言う・・・
「馬鹿はカゼひかない」
と、言う事は???
ふふふっっっ
わっはっは!!
「ワカメは馬鹿じゃないと言う事ですね・・・」
私の馬鹿じゃない発言も某府知事の様に注目されないですかね???
まぁ、されなくていいですけど(^□^;)
ではでは、“ワカメnoひとりたび”15回目をどうぞ!!
~あらすじ~
はっきり言ってあてもない、何も決まっていない、
唯一決めたと言えば、旅の最初で何となく決めた、
高速道路は使わないと言うこと!!
タイトル通り“さすらう”が如く過ぎって行った道のりは・・・.
1日目…御殿場の温泉施設で至福の時を過ごす。
2日目…「初島」で、温泉、海、景色、料理、ネコ・・・を堪能?!
3日目…名古屋で「かつ」三昧!!「城」よりも「どてかつ」の思い出を築く
その後、岐阜、富山、新潟と進み、気付けばなんと最終日!!
群馬県と栃木県の堺に、美しき景色をみたワカメ・・・
まだまだ続く“ワカメnoひとりたび”・・・
4日目(最終日)
ここは「菅沼(すげぬま)」
前回申し上げた様に、
標高1731メートルにある沼で、
日光白根山の噴火によるせきとめ湖。
そして・・・
これが「カニクリームコロッケ」
じゃなくて「最後のカツ」です!!
何カツか?
ヒントは日光です!!
では、正解を言います(←早っ!!)
正解は・・・
『湯波カツ』です。
あの「ゆば」を何層にも重ね、
衣を付けて揚げたのが、
この『湯波カツ』です♪
ちなみに「湯葉(ゆば)」とは・・・
ゆば(湯葉、湯波、油皮)は、大豆の加工食品の一つで、豆乳を加熱した時、ラムスデン現象によって液面に形成される膜を、竹串などを使って引き上げた物。
植物性蛋白質に富む精進料理の材料である。
精進料理の材料の一つとして、日本の「ゆば」は約1200年前に最澄が中国から仏教・茶・ゆばを持ち帰ったのが初めと云われており、日本最初の「ゆば」は、現在の京都府京都市と滋賀県大津市の間に位置する比叡山の天台宗総本山の延暦寺に伝わったとされている。比叡山麓の・・・・・・・・。
長くなるので、やめておきます(@□@;)
『湯波カツ』を食べて小腹も満足「湯波」の優しい味わいと、しっかりとした食感に魅せられて・・・
最後の県 栃木県へ向かいます。
美しい山道を抜けて、
もう少しだけ・・・
“さすらい”を楽しむのでした。
続きは、また次回に(^▽^)/





































































